<センターのニュース>

2018年度「学びの杜・学術コース」受講申し込み受付開始!

 高校生向け講座2018年度学びの杜・学術コース」の受講申し込みを受け付けています。詳しくは左のバナーをクリックしてご覧下さい

「コンピュータ・電子工学探究講座」「チーム医療(多職種連携医療)探究講座」「生命科学探究講座」「地球市民学探究講座」は定員に達しましたので、申し込みの受付を終了しました。


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  •  ● 2018年6月19日(火)、6月22日(金)の両日、『第3回教職を志望する名大生のための「高大接続」セミナー』を開催しました。詳しくはこちらをご覧下さい。(2018.6.25 掲載)
  • ●  本センターの研究員である佐々木隆生先生の寄稿「主体的学習をめぐって」を掲載しました。こちらからご覧ください。(2018.4.24 掲載)
  • ●   2018年3月30日に、「高大接続研究センター紀要 第2・3合併号」を発行しました。詳しくはこちらをご覧下さい。(2018.4.13 掲載)
  • ● 2018年2月3日(土)に名古屋大学東山キャンパス ESホールにて、第2回公開講演会「高大を接続する-高校と大学の教師の役割-」を開催しました。詳しくはこちらをご覧下さい。なお、この講演会のチラシをご覧になりたい方は、こちらからPDFファイルでダウンロードしてください。(2018.2.7 掲載)

  • ●   2017年10月5日に、名古屋大学教育学部附属高等学校における「一日総合大学」を開催しました。詳しくはこちらをご覧ください2017.10.6 掲載 )

  • ● 2017年10月5日に当センター長 大谷 尚教授が琉球大学で、高大接続改革についての講演を行いました。詳しくはこちらをご覧ください。(2017.10.6 更新)
  • ● 2017年10月2日にレクチャーシリーズ第一回公開研究会「IRTとCBTの光と影-高大接続改革の夢か現か幻か-」を開催しました。 詳しくはこちらをご覧ください。(2017.10.3 掲載 )
  • ● 2017年9月14~16日に米国ボストンで開催された、アドミッション・オフィサー協会のひとつであるNACACの全国会議「Conference 2017」に当センター長の大谷 尚教授が参加し、アドミッション・オフィサーについて情報収集を行いました。  詳しくはこちらをご覧ください。(2017.9.20 掲載)
  • ● 2017年7月12-13日に『第2回 教職を志望する名大生のための「高大接続」セミナー』を開催しました。 詳しくはこちらをご覧ください。(2017.7.14 掲載)

<センターからのお知らせ>

  • ● 「高大接続に関するインターネット上のその他の情報」のページに、下記論文のURLを掲載いたしました。こちらからご覧下さい。(2018.5.15 掲載)
  •  論文タイトル:「高大接続改革と教育現場の断層‐「善意」の帰結を問う‐」
  •  著者:濱中淳子(大学入試センター)
  •  論文誌:教育学研究 第83巻 (2016) 第4号 p.411-422
  • ● レクチャーシリーズ「高大接続で問われるべき能力と適性とは?」と、番外編として講演「High School and University Articulation Reforms: Revolutionising Education in Japan」を掲載しました。こちらのページでご覧下さい。(2018.5.1 掲載)
  • ●  本センターがこれまで開催した公開講演会、公開研究会、およびレクチャーシリーズの逐語記録をまとめたページを開設しました。こちらからご覧下さい。(2018.4.24 掲載)
  • ● 2018年2月3日(土)に開催した第2回公開講演会「高大を接続する-高校と大学の教師の役割」の動画を掲載しています。こちらをご覧下さい。(2018.4.4 掲載)
  • ● レクチャーシリーズ『高大接続を目指す「キャリア教育」-「ボランティア」から「サービス・ラーニング」そして「インターンシップ」へ-』を掲載しました。こちらをご覧下さい。(2018.1.23 掲載)
  • ● レクチャーシリーズ「IRTとCBTの光と影-高大接続改革の夢か現か幻か-」を掲載しました。
  •   こちらをご覧下さい。(2017.12.25 掲載)
  • ● 当センターの蔵書リストを作成しました。こちらをご覧ください。 
  • ● 2015年12月5日に開催した公開講演会「高大を接続する-米国と日本の高大接続の現在と未来-」の動画を掲載しました。こちらをご覧ください。

<高大接続に関するNews> 

【下記ニュースの詳細は、「高大接続に関する最新ニュース」のページをご覧ください。】

  • ○ 大学入試センターは2018年7月17日、2020年度から始まる大学入学者共通テストで、2024年度からの試験実施を目指している「情報」のCBTを活用した試験の開発に向け、問題の素案を大学の研究者や高校教員から募集すると発表しました。(2018.7.18 掲載)

  • ○ 東京大学は2018年7月14日、2020年度から始まる大学入学共通テストで導入される英語の民間試験の活用方法を検討してきた入学者選抜方法検討ワーキンググループの答申を公表しました。公平性に疑問があるとして、民間試験の成績を他の試験に加点すべきでないとしました。(2018.7.18 掲載)

  • 2020年度から導入される大学入学共通テストについて、大学入試センターは2018年6月18日に、問題作成の方向性や記述式問題の導入など共通テストに関わる現時点での検討状況と、本年11月に実施予定の試行調査(プレテスト)の趣旨についてのまとめを公表しました。これに基づき、最終結論を2019年初めに明らかにするとしています。(2018.6.27 掲載)

  • ○ 全米3位のシカゴ大学が出願時の共通試験成績提出を不要としました。(2018.6.26 掲載) 
  • ○ 2018年5月24~26日に東京・電通大学で開催された大学入試センター主催の「平成30年度全国大学入学者選抜研究連絡協議会大会(第13回)」のまとめが2018年6月12日に公表されました。(2018.6.14 掲載)
  • ○ 国立大学協会は、2018年6月12日に総会を開き、2020年度から始まる大学入学共通テストで導入される英語の民間試験を使用する際の、配点の目安などを決めました。(2018.6.13 掲載)
  • ○ 早稲田大学は、グローバル人材育成のための教育研究の改革の一環として、2021年度入学者のための入試(現在の高校1年生以降)から、全学および学部ごとに入試改革を実施します。(2018.6.12 掲載)
  • ○ 千葉商科大学は、2018年度の一般入試および大学入試センター試験利用入試において、全学部で高大接続改革を見据えた総合評価型入試を導入し、その実施結果を2018年6月5日に報告しました。(2018.6.12 掲載)
  • ○ 大学入試センターは2020年度から始まる大学入学共通テストの英語の試行調査(プレテスト)を平成30年2月13日~3月3日の日程で、受検上の配慮(点字問題)に関して平成30年2月5日~3月3日の日程で実施しましたが、それらの結果報告を2018年6月1日に公表しました。(2018.6.7 掲載)
  • ○ 大学で合否判定に影響する出題ミスが相次いで発覚したことから、2018年6月5日、文部科学省は国公私立大学に入試問題と解答を原則公表するよう求める新たなルールを発表しました。(2018.6.6 掲載)
  • ○ 文部科学省のサイトに「高校生のための学びの基礎診断」の専用ページがあります。ここに、このテストに関するQ&Aの最新版が掲載されています。(2018.6.4 掲載)
  • ○ 2018年5月17日、文部科学省は2024年度の実施を目指して、大学入学共通テストの出題教科に「情報」を加える検討をはじめたことを表明しました。(2018.5.18 掲載)
  • ○ 2018年2月10日に開催された東京大学高大接続研究開発センター主催シンポジウム「大学入学者選抜における英語試験のあり方をめぐって」の報告書が公開されました。(2018.5.10 掲載)
  • ○ 2018年5月4日放送のNHKのTV番組「持論公論」で、「大学入学共通テスト」が取り上げられました。(2018.5.7 掲載)
  • ○  東京大学は3月の記者会見で、英語の民間試験を入試に活用しないとしていましたが、この方針を急転換し、入試の合否判定に活用する方向で検討を始めました。(2018.5.1 掲載)
  • ○  名古屋大学高等教育研究センターのニューズレター第62号「かわらばん 春号」が発行されました。巻頭に「高大接続-求められる多様な課題への取組」と題した記事が掲載されています。(2018.4.25 掲載)
  • ○ 名古屋大学高等教育研究センターの「名古屋高等教育研究 第18号」が、同センターのWEBサイトで公開されました。「高大接続・入学者選抜の改革が問うもの」と題した特集が掲載されています。(2018.4.12 掲載)
  • ○ 国立大学協会は2018年3月30日に、「大学入学共通テストの枠組みにおける英語認定試験及び記述式問題の活用に関するガイドライン」について公表しました。(2018.4.3 掲載)
  • ○ 大学入試センターは2018年3月26日に、2020年度から始まる大学入学共通テストの英語で活用される4技能を測る民間試験を公表しました。審査の結果、8種の試験が合格しましたが、高校生にとって最も身近な英検の従来型の試験は落選しました。(2018.3.27 掲載)
  • ○ 大学入試センターは2018年3月26日に、2020年度から始まる大学入学共通テストの国語科、地理歴史科、公民科、数学科及び理科の試行調査(プレテスト)の結果を公表しました。(2018.3.27 掲載)
  • ○  大学入試センターは2018年3月14日に、2020年度から始まる大学入学共通テストの英語の試行調査(プレテスト)の問題と正答率の結果速報等を公表しました。(2018.3.14 掲載)
  • ○  東京大学は2018年3月10日の記者会見で、2020年度に始まる大学入学共通テストで導入される英語の民間資格・検定試験について、合否判定に使わない方針を決めました。(2018.3.12 掲載)
  • ○  大学入試センターは大学入試センターでは、「大学入学共通テスト」の導入に向けた試行調査(プレテスト)(外国語科「英語」)を2月13日より開始しました。(2018.2.20 掲載)
  • ○ 九州産業大学では、育成AO型入試の導入に伴い、独自の研修・認定制度を設定し、学内でアドミッションオフィサーを養成しています。( 2017.12.25  掲載)
  • ○  2017年12月8日に大学入試センターが、2018(平成30)年度大学入試センター試験の志願者数(確定)と試験利用大学・短期大学数について公表しました。志願者数は対前年度6,702人増の582,669人で、現役志願率が44.6%と過去最高でした。( 2017.12.11 掲載)
  • ○ 2017年12月4日に大学入試センターが、大学入試共通試験テストの導入に向けた試行調査(プレテスト)の結果を公表しました。(2017.12.5 掲載)
  • ○  名古屋大学高等教育研究センターのニューズレター第60号「かわらばん 秋号」に、韓国のアドミッションオフィサーについての記事が掲載されました。【巻頭「韓国のアドミッションオフィサー経験で得られたもの」】(2017.11.14 掲載)
  • ○  国立大学協会は、2020年度から、大学入試センター試験に代わって始まる「大学入学共通テスト」の英語で、国立大学では、マークシート方式の試験と、民間試験の両方を必須とする方針を2017年11月10日の総会で了承しました。 (2017.11.13 掲載)
  • ○  名古屋大学が2017年12月6日に、高大接続改革シンポジウム「国立大学におけるAO・推薦入試の現在と未来-高校・大学の接続と連携」を開催します。 (2017.11.9 掲載)
  • ○  大学入試センターが2017年10月31日、「大学入学共通テスト」の記述式問題の自己採点の手順の参考となる動画を公開しました。(2017.11.6 掲載)
  • ○  大学入試センターが2017年10月6日に、今のセンター試験に代わって2020年に導入される「大学入学共通テスト」に向けて、2017年11月13日~24日に施行調査(プレテスト)を実施すると発表しました。(2017.10.10掲載)
  • ○  大阪大学高等教育・入試研究開発センターは、大学教職員や大学院生を対象に、入学者選抜の専門職を養成する「HAO (Handai Admission Officer) 育成プログラム」を開発・提供します。第一回目の研修が8/23-8/25に行われます。これ以降も順次研修が開催されます。(2017.8.18 掲載)
  • ○ 雑誌「週間新潮(7月20文月増大号)」に高大接続改革に関する次の原稿が掲載されました。(2017.7.28 掲載)
  •   ゆとり教育より恐ろしい2020年「大学入試改革」   精神科医 和田秀樹 p38-42
  • ○ 文部科学省が2017年7月11日に「高校生の基礎学力の定着に向けた学習改善のための調査研究事業」の平成29年度採択事業一覧(全17事業)を公開しました。 (2017.7.28 掲載)                                               
  • ○ 文部科学省が2017年7月13日に「高大接続改革の実施方針等の策定について」を公表しました。(2017.7.27 掲載)
  • ○ 「大学入学共通テスト(仮称)」の実施方針が有識者会議で了承されました。 (2017.7.12 掲載)
  • ○ 文部科学省が2017年6月6日に「平成28年度国公私立大学・短期大学入学者実施状況の概要」を発表しました。(2017.7.10 掲載) 

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