センターの蔵書リスト

ここでは、当センターの蔵書をご紹介します。

 

  • ・小川 洋 (2017) 『消えゆく「限界大学」:私立大学定員割れの構造』 白水社
  • ・アキ・ロバーツ、竹内 洋 (2017) 『アメリカの大学の裏側:「世界最高水準」は危機にあるのか?』 朝日新聞出版
  • ・石川一郎 (2017) 『2020年からの教師問題』 ベストセラーズ
  • ・東北大学高度教養教育・学生支援機構編 (2016) 『高大接続改革にどう向き合うか』 東北大学出版会
  • ・山内太地、本間正人 (2016) 『高大接続改革:変わる入試と教育システム』 筑摩書房
  • ・フジテレビ「ホウドウキョク」編 (2016) 『日本人なら知っておきたい2020教育改革のキモ』 扶桑社
  • ・南部広孝 (2016) 『東アジアの大学・大学院入学者選抜制度の比較:中国・台湾・韓国・日本』 東信堂
  • ・読売新聞教育部 (2016) 『大学入試改革:海外と日本の現場から』 中央公論新社
  • ・光本 滋 (2015) 『危機に立つ国立大学』 クロスカルチャー出版
  • ・早川 操、伊藤彰浩編著 (2015) 『教育と学びの原理:変動する社会と向き合うために』 名古屋大学出版会
  • ・福田誠治 (2015) 『国際バカロレアとこれからの大学入試改革:知を創造するアクティブ・ラーニング』 亜紀書房
  • ・湯藤俊吾 (2015) 『危機に瀕する韓国教育:重圧に耐えられない生徒』 東京図書出版
  • ・冷泉彰彦  (2014)  『アイビーリーグの入り方』  阪急コミュニケーションズ
  • ・繁桝算男 (2014) 『新しい時代の大学入試』 金子書房
  • ・安彦忠彦 (2014) 『「コンピテンシー・ベース」を超える授業作り:人格形成を見据えた能力形成をめざして』 図書文化社
  • ・松本 紘 (2014) 『京都から大学を変える』 祥伝社
  • ・東北大学高等教育開発推進センター編 (2014) 『「書く力」を伸ばす:高大接続における取組みと課題』 東北大学出版会
  • ・江里口歡人 (2014) 『IB(インターナショナルバカロレア)教育がやってくる!:「国際バカロレア」が変える教育と日本の未来』 松柏社
  • ・坪谷ニュウエル郁子 (2014) 『世界で生きるチカラ:国際バカロレアが子どもたちを強くする』 ダイヤモンド社
  • ・大迫弘和編著、長尾ひろみ、新井健一、カイト由利子(2014) 『国際バカロレアを知るために』 水王社
  • ・水戸英則編著 (2014) 『今、なぜ「大学改革」か?:私立大学の戦略的経営の必要性』 丸善プラネット
  • ・東北大学高等教育開発推進センター編 (2013) 『大学入試と高校現場:進学指導の教育的意義』 東北大学出版会
  • ・高崎経済大学産業研究所編 (2013) 『高大連携と能力形成』 日本経済評論社
  • ・大迫弘和 (2013) 『国際バカロレア入門:融合による教育イノベーション』 学芸みらい社
  • ・東北大学高等教育開発推進センター編 (2012) 『高等学校学習指導要領VS大学入試』 東北大学出版会
  • ・佐々木隆生 (2012) 『大学入試の終焉:高大接続テストによる再生』 北海道大学出版会
  • ・島田康行(2012) 『「書ける」大学生に育てる-AO入試現場からの提言』 大修館書店
  • ・東北大学高等教育開発推進センター編 (2011) 『高大接続関係のパラダイム転換と再構築』 東北大学出版会
  • ・谷口典雄、山口和孝編著 (2011) 『センター試験:その学力に未来はあるか』 群青社
  • ・中村高康 (2010) 『大学への進学:選抜と接続』 玉川大学出版部
  • ・朝比奈なを (2010) 『高大接続の“現実”:“学力の交差点”からのメッセージ』 学事出版
  • ・相良憲昭、岩崎久美子編著、石村清則、橋本八重子、吉田孝 (2007) 『国際バカロレア:世界が認める卓越した教育プログラム』 明石書店
  • ・田口雅子 (2007) 『国際バカロレア:世界トップ教育への切符』 松柏社
  • ・勝野頼彦 (2004) 『高大連携とは何か:高校教育から見た現状・課題・展望』 学事出版

 

リストに掲載されている図書の閲覧・貸出について

 このリストに掲載されている本は「研究室配架(研究室に貸出中)」の図書です。名古屋大学・教育発達科学図書室で閲覧することはできません。閲覧を希望される方は貸出の手続きを行って下さい。

<学内者> 名古屋大学・教育発達科学図書室で利用申込の手続きを行って下さい。

         申込後、後日利用できます。

<学外者> 中央図書館利用証の発行を受けている方に貸し出すことができます。

         名古屋大学・教育発達科学図書室で利用申込の手続きを行って下さい。

         申込後、後日利用できます。(中央図書館利用証の発行など詳細はこちらをご覧ください)

*他大学の教員・学生・大学院生等の方は、所属する大学の図書館を通じて図書借用を申し込んでください。

*詳しくは、名古屋大学附属図書館・教育発達科学図書室の利用案内をご覧ください。